ゆんの隣にある個人的な趣味部屋です。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ゆ:『ケラケラケラ…』
ゆんは、ずっと笑っている。
寝ているのか?起きているのか??
ゆ:『ケラケラ…カマボコ…ケラケラ…』
け:『は??』
ゆ:『だってかまぼこ。ケラケラ…』
ゆ:『だって赤と白…ケラケラ』
(笑っていて寝言すらままならないらしい…。)
ゆ:『板までついてる…はははっ…』
(結局それの何が楽しいのか全く理解不能。)
そして…
突然笑いが終わり、ゆんは、深い眠りの世界へ。
朝、聞いても、かまぼこの夢は覚えていたが、
何がおもしろかったのかは、謎のままである。
PR
ゆ:『良かった。穴に落ちるところだった。』
け:『ん?』
ゆ:『青い穴。竹を割ったような穴だよ。』
ゆ:『…。』
ゆ:『あ。唇切れてる。』
ゆ:『唇は赤。穴は青だよ。』
け:『ん?』
ゆ:『青い穴。竹を割ったような穴だよ。』
ゆ:『…。』
ゆ:『あ。唇切れてる。』
ゆ:『唇は赤。穴は青だよ。』